--/--/-- (--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2010/10/31 (日)

1031の一日中



トリックアンドトリート、!
素敵なおばけがいっぱいだね。
つのもはねもしっぽも不気味もふわふわも。
たくさんでかわいらしい。
お菓子くれ。それでもって悪戯させて。
油性ペンなら、準備済み。
何描く?何書く?まつげ?めだま?何でも書くよ。(悪質)

あ。めろの仮装、悪い医者なんだぜ。魔女子じゃなくて。
ほら、ほら、メディコ。医者の仮面!悪い子はいないかな、あ。
めろ先生、って。素敵な違和感だ。

昔々、悪い病気が流行った時に。
メディコの仮面を被っていれば、病気がうつらないといわれていたとか。
患者さんを看なくちゃいけないお医者さんは、これをかぶっていただとか。
詳しい事は、知らないけども。

まァ。こんなん被ってるやつに追いかけられたら、子供、泣くよね。
患者さんも、泣くよね。
オ チュ ウシャ シ マ ショウ カ ?

(それっぽいアイテムは仮面しかないのに、それでも医者と言い張る)
(うしろはクランプスみたいな仮装をお願いした気でいました。なぜだ。)
*クランプス=オーストリア版のなまはげみたいなもの。正直とても怖い。トラウマ発動。
(メロルーシャはへんな笑い声の多い一日になりそうです。)

◆10:30

あのね、ダンスのお誘い、うまく送れてないもんなのかと思っていたぜ。
送れてたのか。すまんすまん。

……それじゃ、御手を拝借。

不思議だねえ。踊るのって、相性なんだねえ。
ふ、ふふ。
(るーのはしゃぎ具合が若干不気味です。byうしろ)
(へんなお菓子渡してきたら、違うの要求しちゃって構いませんから、ね、ね!)

◆12:30

ひつじがかわいい。
……ぎゅっとするのは照れるから、不気味な日に限定、一回きりね。
◆13:30

メロルーシャは、お菓子でつれる気がする。byうしろ
◆16:00

嗚呼、あ。楽しかった。楽しかった。お疲れ様。
ダンス。踊ってくれたひと、誘ってくれたひと、足踏んじゃったひと
ありがとう。すごく。
めろは一年分はたっぷりくるくる回ったと思う。
ふ、ふふ。
そうだそうだ。お菓子、たくさん配ったけど、たくさんたくさん貰ったよ。
結局油性ペンの悪戯はしなかったし、されなかった。
貰ったお菓子、食べきれない分は、一年分の大事な大事な非常食。
あとでお土産、送って。暖かいお風呂入って、お菓子眺めて。
すてきにすてきに一日を終わりにしようと思う。

ありがと、きみ。たのしかった。ありがと。

(うしろ)
ふふふ、とか、えへへ、とか
普段は絶対こんな風に笑わないのに、一日中へらへらにやにやしいて
ちょっと不気味でした。(←
でも、でも。収穫祭、楽しかったです。ルーも楽しかったようです。
後から思いだして、31日ははしゃぎすぎたなあ、って落ち込みそうですが。
四月馬鹿の時を思い出しますね!
ルーは勝手にはしゃいで勝手に落ち込みます。
楽しい事が終わると、大抵こんな感じみたいです。
そっとながめてやってください。^^
10月31日、ありがとうございました。お疲れ様でした!

◆19:00(了)
(追記にてアイナ嬢よりいただきもの心理テスト)
(……なんというか……楽しかったです…)





【心理テストバトン】

■最初に回す人を五人

ラヴィ、エース、リット、シャルテ。あと、心の中で。

あのね、やるときは、結果見るの、後にするんだぞ。
先に見ちゃうと、つまんないからね。

■次の接続詞に続けて文章を完成させてください。みな独立した文章です。

1.「しかし」 ――――しかし、それは、やっぱり、すきってことだったんだろう。

2.「やがて」 ――――やがて、見ない振りなど出来なくなった。

3.「ただ」 ―――――ただ、黙って待ってた。

4.「だって」 ――――だって、だって、俺はメロルーシャだから。

5.「そして」 ――――そして、結局やっぱりいつもどおり。

6.「水たまりは」 ――水たまりは、無くなる前に、踏んではねて蹴飛ばして遊ぶ。

7.「あの子って」 ――あの子って、掴みきれない良く分からない。

8.「今日の私は」――今日の俺は、ふわふわくるくる浮足立つぜ。

9.「すこしは」 ―――少しは俺に甘えてみれば良いのに。

10.「涙は」――――涙は、そもそも、じぶんだけの、ひみつのもんだ。


◆結果◆
1.『しかし』とはこれまでのことを振り返るときに必ず使います。
つまり、この後に続く言葉は『今までの人生』を象徴します。


「しかし、それは、やっぱり、すきってことだったんだろう。 」

(むっすりと黙り込んでマフラーを深々と巻きなおした)

2.『やがて』は近い未来を予想、あるいは予測する時に使います。
あなたが今一番気になる未来…『恋人との行方』を表します。


「やがて、見ない振りなど出来なくなった。」

これは。結果を見た後に考えてみると、凄く意味深、じゃねえか。
なんだろうなァ、この非常にそれっぽい回答。
めろは、一体、どこのどなたを、見ないふり、できなくなるわけ。(けらりけらり)

3.『ただ』これは後に『…だけ』などが続き、非常に少数なものを語る時に使う接続詞なので、
『一人の時のあなた』の状態がここで浮き彫りにされるでしょう。


「ただ、黙って待ってた」

……俺は待てされた犬かよ。そんなの、御免。
何を待ってるって、いうわけ。

4.『だって』はもちろん言い訳をする時の常套句です。
あなたが言い訳する時、あなたが知らず知らずの内に自分の欠点を語っているのです。
実は『あなたの嫌なところ』をさらけだしてしまっているのです。


「だって、だって、俺はメロルーシャだから。」

お、おお……?
『あなたの嫌な所』 って、つまり、俺は、自分がメロルーシャの所が嫌なところなのか?
おお…?メロルーシャの所、嫌いじゃないぞ。
んん、ん?(混乱)

5.『そして』は現状を受けて、その延長線上に『あなたの老後』がここに映し出されています。

「そして、結局やっぱりいつもどおり。」

嗚呼、平和。ふふ。
結局、ばあさんになっても、メロルーシャはメロルーシャなわけだ。
嬉しいな。これって、何だか。

6.『水たまり』というのは真実を写す鏡の象徴でもあります。
水たまりをどうとらえるかによってわかるのは『あなたの本当の姿』です。


「水たまりは、無くなる前に、踏んではねて蹴飛ばして遊ぶ。」

……わけわからん……抽象的すぎだろ……
本当は、「とんではねてけとばしてあそぶ」 人間、ってこと?
わけわからん。
ちょっと、ねえ。もう、お好きなように解釈して。
めろはめんどいからもう考えない。

7.『あの子』これは他人を指す言葉ですね。他人に対する言葉は、
裏返してみれば他人の目に映る自分を意識する言葉でもあるのです。
自分をつくろったり、よく思われたいと願う部分、これは『好きな人の前にいるあなたの態度』です。


「あの子って、掴みきれないよく分からない。」

……(にっへら、悪そうな顔でにやにや笑い)
つまり、まァ。これって通常運転、だよね。すまねえなあ。良く分からないやつで。

8.『今日の私』、『今日』とあえて限定すると、とてもあらたまった気持ちになります。
でもそこには無理にとりつくろった偽りの心が含まれていることも事実でしょう。
ここでは『ウソをついている時のあなた』が表れてしまいます。


「今日の俺は、ふわふわくるくる浮足立つぜ。」

なるほど…。(一人で重々しく頷き頷き)
嘘つくとき、ふわふわくるくるしてるのか。
滅多にこんなこと、ないと思うんだけど。気を付ける。気を付ける。

9.『すこしは』…出来なくてもいいからわずかでもいいから努力しなくてはと、
自分を叱咤激励するような気持ちをこめたこの言葉から導かれるのは、
あなたのやる気、つまり、『今年の目標』なのです。


「少しは俺に甘えてみればいいのに。」

………?(首を傾げた)
自分に甘えろってことか?
今年の目標。今年、終わりそうだけど。
俺に甘えろ、っていうのは、だれか他人の「俺」なのか?ん、ん?(混乱再来)

10.『涙』は喜び、悲しみ、感動とさまざまに揺れ動くあなたの心の代弁者です。
大人への第一歩を踏み出した『初体験の時』の不安や喜びがここでわかります。


「涙は、そもそも、じぶんだけの、ひみつのもんだ。」

ふ。ふ。つまり秘密ってこと。だね。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。